緑色のガレージ

バイクネタ(カワサキER6F ホンダスーパーカブ110プロ) ツーリング・キャンプ ガレージ 等の自分お気に入りの事を書いていくつもりです。 ブログを通してお友達が増えることを楽しみにしておりますので、お気軽にコメント頂けたら嬉しいです。古い記事のコメントも大歓迎です。

私の趣味や好きな事を冗談混じりに書いているブログです。 もちろん、ブログを通して気の合う仲間が増える事を望んでいますが、 もしも、気分を害するような方、冗談が理解出来ない方が居たら入って来ないで下さい。 もし、気分を害したとしても一切責任は負えません。

5月1日、月曜日
今日の朝ご飯は
タラコスパゲティを食べて
7時にキャンプ場を出発。

四万十川の上流へ向けて

四万十川沿いを走ると
沈下橋が目に付いた

渡ってみると
橋の幅や
見た目の強度は充分だろうけど

両脇に柵が無いだけで
川に落ちそうで怖い

四国カルストに寄り道

天気にも恵まれ
カルストの景色を堪能

高いところって景色良い

四国の先っちょに向けて

土器ドキラインを抜けて

佐田岬半島の

佐田岬灯台へ

佐田岬灯台までは
駐車場から徒歩で20分〜で

遊歩道の入口には
管理人が料金を徴収しているのかと思いきや

みかんのセールスレディだった

柑橘系は得意では無いが
男なら2つ必要だよと

通行料の代わりに
みかん2つ購入して

遊歩道へ

20分ほど歩いて
灯台が見えた

四国最西端の地に到着

歩くのに疲れたけど
海から吹く風が気持ちよくて

端っこって
景色良い
 


海が見えるキャンプ場

須賀公園キャンプ場へ
利用料金は800円

キャンプ場に入るのには
手前に車両止めの柵があって

柵の間を抜けられれば
サイトに乗り入れしても良いそうです。

車や駐車場に停める場合は
数百メートル荷物を運ぶ事になります。

キャンプ場の目の前は
湾になっており

朝夕と漁師の船の音が
とても良い風情で

海の水はとても綺麗でした

亀の池温泉へ

入浴料は600円で
設備が充実していて
清潔がいき届いている温泉でした。

19時ごろ
キャンプ場に戻って

1人宴会開始

今日のメインディッシュは
じゃこ天
じゃこカツ
イカ天と
 サザエご飯

のどかな漁師町を眺めながらの
ビールは美味かった。
















 


星も綺麗で
良い夜を過ごせました。

では、またね。




4月30日、日曜日
6時に起床して朝食は高菜スパゲティを食べて
7時には夕日の丘キャンプ場を出発。

今日も良い天気だ

当初の予定では
未踏の地である
香川県
徳島県
大分県
を走破するつもりだったが

香川県とは反対方向にスーパーカブを走らせている

四国の先っちょに向けて
シーサイドラインを快走

気温は25℃前後で
海から吹く風が心地よく

空は青く
海も青い

シーサイドラインの道端で
アイスクリンを買って小休憩。

アイスクリン
200円

とてもアッサリした甘さで美味かった。

四国の先っちょ
足摺岬へ

足摺岬の
ステッカーゲットしました。

ついでに
遊歩道にて
足摺岬灯台も見学

その後
四万十川へ

とにかく
水が綺麗で
ゆったりとした時間が流れている。



今日のキャンプ地は
四万十川キャンプ場に決定

キャンプ料金は無料で
申し分ない景色と
申し分ない天候だ。

キャンプ開始

景色を眺めながら

カツオのタタキを食べて
酒を飲み

今日のツーリングで撮った写真を見て楽しむ

一番星を見ながら
四万十川キャンプツーリング

「生きていて良かった」という気持ちと共に
一日の過ぎる早さに寂しさを感じる。

では、また明日。




4月29日、土曜日
14時30分 徳島港に到着し

初めての徳島県ツーリング開始

天気にも恵まれて

まさに
最高のツーリング日和

スーパーカブで
徳島の空気を感じて快走する。

右を見ても

左を見ても

徳島県

GW初日だというのに
何処の田んぼも田植えが終わっていた。

スーパーカブで快走していても
軽トラが強引に割り込んできたりと

以外に
せっかちな気質にも感じたり

婦人会でこしらえた人形達を見て

気持ちが和んだり

国道55号線をひた走り

夫婦岩へ立ち寄り

夫婦岩を見学

カブに戻ると
泥棒猫?

私の足の周りをグルグル撫で回って

近くには民家は無いようだけど
とても人に懐いている猫と出会いました。

今日の目的地

室戸岬に到着

岬は道路沿いにあって
簡素な感じだった。

キャンプ場に行く前に
スーパーマーケット
オーシャン
で買い出しをしまして

室戸岬夕日の丘キャンプ場へ

利用料金は1080円で
キャンプ場の決まりはよく分からないけど、サイトにはバイクが乗り入れ出来た。

サイトからは
海に沈みゆく夕日が見えて
とても綺麗だった

では、また明日。

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