緑色のガレージ

バイクネタ(カワサキER6F ホンダスーパーカブ110プロ) ツーリング・キャンプ ガレージ 等の自分お気に入りの事を書いていくつもりです。 ブログを通してお友達が増えることを楽しみにしておりますので、お気軽にコメント頂けたら嬉しいです。古い記事のコメントも大歓迎です。

カテゴリ:カブの事 > 2014GW カブで東北キャンプツーリング

キャンプツーリング5日目ですが、安達太良まで帰ってきているという事もあり、もはやツーリングの記事ではなく単なる思い出の記録でやっつけてしまおうと思います。

夜中に降っていた雨も上がり、6時になるころテントを出てみると昨日の晩ご一緒したマサさんが車でゴソゴソ何かをやっている様子。見に行ってみると、ホンダNボックスの中には私と同型のJA07スーパーカブを積んでありました。これから近辺を走ってくると言う事でカブを降ろします。
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並べてみると同じJA07スーパーカブですが、マサさんのはスタンダードモデルで、私のは業務用モデル(プロ)なのでタイヤサイズやフロント周りなどに違いがあります。

で、マサさんのカブはマフラー、エアクリーナー、スプロケット変更、リアショック変更を施してありました。こういったライトチューンでも時速100KMは出るそうです。
試しに乗らせてもらったところ、バイクが前に引っ張られるような加速をします。乗った感じでは私のよりもパワフルに感じてショックを受けました。コーナーリングも私のとは違いフロント周りが軽いので軽快に攻められるのにも違いを感じました。
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お互い乗り比べを行い、勝ち誇ったマサさんが先頭で「道の駅つちゆ」まで一走りする事になりました。サーキット経験ありのマサさん、こんな軽快なカブでユックリと走る訳がありません。しかしモデル&腕の違いはあっても同型の、そしてボアアップしたカブを乗る私としては、そう簡単に引きちぎられる訳にはいきません!どんな汚い手を使ってでも勝ってやる!と、メラメラと闘志が湧いてきます。
でも、走り出してスグに?異変に気づきました。前を走るマサさんは全開で引っ張っている様子ですが、私はアクセルが開けられない。運転した感じと、実際に走ったのとは違うものなんですね。
遠慮なく先に行かせて貰い、ぶっちぎりで道の駅に到着。なんて気持ちの良い朝でしょう。
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キャンプ場に戻ると、アタッカーさんと、ばくさんが風呂桶の上にプラモデルを並べて写真を撮っていました(~_~;)
どうやら昨日の日中にキャンプ場でプラモ作りをしていたとかで・・・
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プラモのポーズを変え、角度を変えと真剣な様子のアタッカーさん。ジオン公国に栄光あれ~。
人生いろいろ、キャンプもいろいろ。キャンプでプラモもいかんべ~。
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キャンプツーリング4日目。
三沢市の公園を7時に出発し、とにかく南下する。すでに頭の中では放浪の旅は終了していて、家に帰ることばかり考えていた。でも頭の片隅には、ある約束が・・・
とにかく移動の1日だったので、ツーリングとしてはネタがなく、カブの機動力を駆使して福島県安達太良山へ向かう。
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18時20分、安達太良高原野営場に到着。
ここまでの距離450km、途中何度も挫けそうになりながら明るいうちに辿り着けた。
と言うのも、この日は秋田で出会った、ばくさんと合流をする約束をしていたのだ。

キャンプ場に着いて、まず目についたのは哀愁感が半端ない、
ばくさんのサンバー、本人曰くキャンピングカーと言うことで、
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車内を見せてもらうことに。
左奥にあるのはキッチンらしく、いろいろと使い込まれているのが一目で解ります。でも一番目につくのは風呂桶でしょう、全国のキャンプ場で露天風呂を広めるために活動中ということですが・・・成功を祈ります!
詳しくは、ばくさんの風呂グ。↓をご覧ください。(絶対に、良い子は真似をしちゃイケません)
風呂グ。
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その夜は、大阪から来たマサさんと、エリミ乗りのアタッカーさん、キャンカー乗りのイッキュウさん、ホームレスカー乗りのばくさんの5人での宴会となりました。
このキャンプ場には他にも利用している方々が居りましたが、何故か?この場所に変人が集結してしまったかのような?濃厚な話題で要らない知識を深め合い、最後は皆でパキ。
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それから、皆さんで露天風呂を楽しんだようですが、私は疲れのあまり先にオヤスミナサイ。
5日目につづく!
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5/4、パラパラパラ。
テントにあたる雨音で目が覚めた。目覚めはスッキリしているのだが、まだ辺りは暗いうえ、寒くてシュラフから出る気になれなかった。ウトウトしながら心地よく雨音を聴き終わる頃、いつの間にか朝になっていた。
テントから出ると十和田湖の前でカブが待っている。今日は晴れだ!早く走りたい。
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早速、朝食の準備。
イワタニジュニアバーナーでお湯を沸かし、カップ蕎麦を食べる。鍋は湯を沸かすだけだから拭いて仕舞えるので撤収が早いのだ。空の下で食べると、こんな質素な物でもナゼか旨いので移動時の朝飯は大抵こんな感じに済ませる事が多い、そのかわり最初の休憩時に野菜ジュースと軽食を多べる様にしている。
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キャンプ場には雪が残っていた。どおりで寒い訳だよ((+_+))
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7:30 キャンプ場を後にし、十和田湖の浜辺に入り込み、水際まで来てみた。冷たい風が吹いていて白い波が打ち寄せてくる。天気も良いし気持ちが良い朝だ。
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十和田湖の水は、とても澄んでいて氷のように冷たかった。
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十和田湖を後にし、奥入瀬(おいらせ)を走る。新緑から差す木漏れ日と、綺麗な渓流を横目に低速コーナーが続くワインディングは、永遠に走っていたくなる。風景がユックリと流れるカブで来て良かったな。
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青森に入ると、のどかな田舎道を北に向かって走っている、ここまで来たら行かなくちゃ。
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むつ市で春に追いついた。桜道が綺麗だった。
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11:57 ついに本州最北端、大間崎に到着した。このスポットは最北端+大間のマグロが有名な事も有り、もの凄い数の観光客が集まっていた。

そして、この記念撮影したような記念碑のような物が数か所あって、写真を撮る人が順番待ちをしていた。で、私が写真を撮った場所はスロープがあり車両を押して持ってこられたのだが、撮影後に観光客のオジサンに「バイクで入っちゃダメだろ!!」と怒られてしまった。

確かに、他にバイクを持ち込んでいる人がいないので、入って良いのか?と迷ったが、注意書きは見当たらなかったし、この場所だけにスロープがあるという事は、ここだけは車両持ち込みOKと判断した。もしも車椅子専用のスロープであれば隣の記念碑にも行けるスロープも有るだろうし、・・・どこかに注意書きが有ったんだろうか?

とりあえず、ステッカーをゲットしボックスに貼って出発。さらば最北端。
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それと大間のマグロ、あまりの観光客の多さで食べられなかった。と言うか、前回 6Fで来た時に大間のマグロ丼を食べたら美味しくなかったので無理して並ばなかった。アツアツのご飯の上にマグロが盛られていて、レア加減になっていたのが忘れられない。

目的を消化し、なんとなく南下する。なんだか気が抜けて、このまま無理やり帰ってしまおうか?とも考えて走っていたが、三沢市に入ると気持ちが変わっていった。普段なら高速で通り過ぎてしまうよな町だけど、下道で通ってみると良い場所って沢山あるもんだ。
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走りながら、左側を見ると海が見えて丘の上に何かが建っている。
なんて素敵な公園なんだろうと、Uターンして寄ってみる事にした。
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16:23 三沢市が気に入ったので周辺に泊まれる場所を探そう。
丘の上に登り(バイクで入って良いのか?・・・)、イスに座って海を見ながら近くのキャンプ場を探し始めた。
景色が良くてごみごみしてない所、海が見えると良いな。こんなベンチも有れば・・・

?ここは?ここで良いじゃん!と、この公園で野宿する事にした。
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近くのあおば温泉で汗を流す。1日ぶりに頭と体が洗えた。この気持ち良さは毎日風呂に入っていると味わえない感覚で、たまには風呂に入らないのも良いかも?とも思えた。変態力アップ
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買い出しをして、あの公園に戻り移動式別荘を建てる。
でも、ここでキャンプして良いのだろうか?また怒られるかも・・・少し不安があった。
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これが自慢の、
海が見える丘に建つ我が別荘。お値段、14343円。安っ!!
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そうこうしている間に、辺りは暗くなり夕飯の準備に取り掛かります。
今日の献立は、野菜サラダとチゲスープの素を使ってチゲ鍋です。
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晩酌開始、飲んでしまえば立ち退きは出来ません。
ライダーの端くれとして飲んだら乗りませんよ!
では、また明日。
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本日の走行、334km。
4日目に続く・・・
4 カブ

5/3.キャンプツーリング2日目の朝。自然と5時に目が覚めた。
普段は朝寝坊なのに、キャンプの時は目が覚めるのが早いもので。キャンプ場を散策してみると、私たちの他には2組の利用だったようだ。
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隣には風呂があるし変態が寝ている。昨日の出来事は悪夢では無かったようだ。
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誰も起きてこないので、イスに座ってボーっとする一時。
波の音が風情をかき立て、朝日が沁みるぜ。この景色を眺めていると、日常でつまずいている事がどーでも良く思えてくるなぁ。
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簡単に朝食を食べ、昨日出会った仲間に再会を約束し、7時頃にキャンプ場を後にする。

向かうは前方の山、鳥海山だ!
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やっぱり、早朝に知らない土地を走るのって気持ちが良いもので。
なんとも言えない旅感を感じながら、気分上々で走るが想定外の看板が~8時まで閉鎖!
でも、カブなら横を抜けられるかな?とりあえず行ってみる事にした。
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7時19分、ゲートに到着。ゲート前には沢山の登山客が車で列を作っていた。
どうやらゲートは抜けられそうもなく、40分の足止めとなってしまった。こんな事ならキャンプ場でゆっくりしてくれば良かったな~。
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定刻通りにゲートが開き、ワインディングを気持ちよく走る。
山を上って行くと気温がぐんぐんと低くなって道の脇には雪が残っていた。
というか、雪の壁状態。崩れないうちに進みましょう・・・
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8時44分、頂上付近の駐車場に到着。目の前の山には登山客が登って行く姿が見える。
頂上はどんな景色なんだろう。今度、登ってみようかな
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で、お目当てのステッカーをゲットだぜ!
早速、リアボックスに貼って出発!
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鳥海山の下り道。遠い向こうには日本海と海岸線が見える。山間部のワインディングは数多くの場所を走ったけど、海が見渡せるところって他では通った事が記憶が無いなぁ~。
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山を下り、のどかな田舎道を気持ちよく走る。
秋田県って信号機は少なくって道路も広いし、適度にワインディングが続いていて走っていて楽しくなれる。天気も良いし、このままずっと走っていたくなった。
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ところどころで花祭りが行われていた。こういった場所に気軽に寄れるのも原付・カブだからだろう。
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走行中に名物という看板に惹かれ、Uターンして「武家まん」とやらを頂いてみた。
味は大判焼きと全く同じで、とっても美味しかった。

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11時47分、田沢湖に到着。で、お決まりのタツコ像の前で記念撮影。
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田沢湖。桜と湖がとても綺麗だったが、小さな虫が多くて長居は出来なかったのが残念でした。
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山道を走っているとトラブル発生
今回の旅では地図やナビを持って来ていないのでアイフォンの地図アプリを頼りに走っていた。もちろん給電しながら使っていたのだが、バッテリーが切れかかっている。
なぜか?シガーソケットのヒューズが切れてしまったようだ。
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ベトナムキャリアを外してヒューズを確認してみると案の定切れている。
予備ヒューズに入れ替え元へ戻すも、この場所にヒューズを設置したのは失敗だったようで、ベトナムキャリアの取り外しが非常にメンドクサイ。帰還したらヒューズを移設しようと思う。
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もう予備ヒューズが無いので再発がコワい、原因を探ってみると、シガーソケットに挿していたUSBコネクターの接触不良と断定した。これは、ネットで購入した物で口コミによると「接触不良を起こした」と書き込みがあったのだが、安さに惹かれて購入してしまったのが失敗だった。
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修理に時間をとられているうちに雲行きが怪しくなってきた。そして周りには雪が積もっていて、凍える様な寒さになってきた。まだ雨は降っていないけど、寒さ凌ぎにカッパを着ようかと悩むくらいだった。
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15時30分、大湯温泉に通りかかり冷えた体を温める事にした。入浴料が250円と格安だったが、ドライヤーは無いし、ボディーソープも置いていなかったのが残念。結局、頭も洗えず体も洗えなかったので、本当に体を温めるだけになってしまった。
とりあえず、ここでお風呂に入ったらキャンプ場を探す事にした。
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走り出してスグに雨がザーと降ってきて、カッパを着る間も無くビショ濡れになってしまった。すでに手遅れだったが、寒さに耐えられないのでカッパを着て走り出した。
でも、空を見ると進行方向は少し明るく見える。多分、雨雲はこっちに向かって来ているから先に進めば雨は止むだろう。
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16時46分、十和田湖にやってきた。雨は上がったのはイイけど、とてつもなく寒い!この寒さばかりは先に進んでも抜けられないと判断して、通りかかった十和田湖生出キャンプ場を今日のキャンプ地とした。
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早速、テントを設営する。この過酷な状況で、あらためてワンタッチテントの有難味を実感した。荷物をテントに放り込み、引籠もった。
全室にテーブルを置きテントを締め切って晩酌開始、と言うのも外は寒いうえに暴風が吹き荒れている。スーパーで買っておいたネギトロ巻と唐揚げを食べてビールを飲むが、酒が進まなかった。たぶん体がマイっていたのだろう。
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本日の走行距離、305KM。
3日目につづく。
3カブ

5/2から6日までの5日間、東北方面へキャンプツーリングに出かける事にしました。
今回の旅のテーマは「放浪」と言う感じで、もちろん行きたい場所は何か所かあるけど、基本的には目的地・宿泊地もその時の気分で決め、ゆるーい旅にしたいと思います。

6時40分、カブに荷物を括り付け出発!どうにかなればいかんべ。
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走り出すと、GWという事で農家では田植えが始まるようです。帰ってくる頃には植え終わっているかな。
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白河に入り、
由緒正しき「白河だるま」こと、でっかいだるまの前で休憩。
難しい説明文を読んでも、何のことやら?分かりませんが、白いだるまは幸を呼び、赤いだるまは福を呼ぶそうです。この旅で幸を呼んでくれるとイイなぁ~。
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長ーい退屈な福島を抜け、山形に突入。時刻は12時ちょうど。まだまだ先に進めます!
天気も良いし、この辺に来ると旅をしている感じが増してきました。
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最上川で休憩。
この辺に来ると風が出てきて雲行きが悪くなってきました。
反対車線を走ってくるライダーはカッパを着ています。DSCN6799



























最上川沿いの景色が良いルートという事だったけど・・・とうとう雨が降ってきてカッパを着る事に。
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しばらく走ると、雲のすき間から青空が見えてきました。
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15時30分、秋田県に突入し日本海が見える頃には、ところどころ日差しが差している。どうやら雨雲は抜けられたようだ。
雰囲気も良いし、周辺のキャンプ場を探してみる。
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雨が上がって、海岸沿いを走っていると、三崎公園キャンプ場という看板を発見。キャンプ場に通じる道に入ってみると、桜の花びらが風に舞って道路をピンク色に染めています。
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15時52分。三崎公園キャンプ場に到着。ここのサイトは日本海を見下ろせる場所にあり、景色は最高!そして利用客が少ないのでノンビリ出来そうです。今日のキャンプ地は三崎公園に決定です!

早速、管理棟で料金300円を支払い、今回の旅の為に新調したドッペルギャンガーウルトラライトワンタッチテントを設営する。このテントはその名の通り、傘を開くようにワンタッチで設営出来る上、重量が1.9KGと超軽量。色合いも落ち着いているので気に入りました。ちなみにお値段はアマゾンで14343円でした。
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で、気になるのが私の後にやって来たお隣さん。どことなく変態的な雰囲気を感じます。
話を聞くと、キャンプ仕様に改造された軽自動車サンバーで来られたとかで、テント設営後スグにビールを飲み始めています。かなりアヤシイ香りがしますが、話してみると気さくで話しやすい方でした。

とりあえず、話したい事は尽きませんが、私は風呂と夕飯の買い出しに行く事にします。
でも、お隣さんは風呂に入らなくても平気なのかなぁ~。
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で、キャンプ場から5分ほど走った場所にある鳥海温泉「あぽん西浜」で1日の疲れを流し、キャンプ場に戻ってみると。
?キャンプ場では見慣れない物が・・・
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風呂ですよね?
プロパンガス式のボイラーが付いた浴槽で、スイッチ一つで追い炊きが出来るようになっています。
どうやら、お隣さんは風呂釜を持って日本中を周っているとか?
そして、風呂ジェクトだとか訳の解らない事を言っています
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その後、北海道からやって来たと言う、21歳の旅人が仲間に加わり、


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日本海を眺めながら晩酌スタート。今晩のメインデッシュはマーボー豆腐です。豆腐を切ってマーボー豆腐の素で味付けしただけですが外で食べると旨いもので。
でも・・隣が気になる・・・
お隣さんは風呂に入りながらビールを飲んでいるようです。
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暗くなったら三人で焚き火を囲み、旅話に花を咲かせます。
ウイスキーをすすりながら走った景色を思いだしたり、今日初めて会ったお二方と土地土地の情報を交換したりと、焚き火の光が宴会の雰囲気を盛り上げてくれました。

本日の走行距離370km、2日目につづく。
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